第3回国連防災世界会議においてプロジェクトのスタディツアーを催行しました

本体会議参加者向けのスタディツアー(東北大学の材料・通信の研究拠点を巡る ~産学官連携による世界最先端研究・技術の発信~)を催行しました。ツアーでは国外の参加者に向け、竹内特任教授がプロジェクトの概要を説明いたしました。また、被災地の復興には産官学の連携が非常に重要であり、プロジェクトの使命としてナノテクノロジー・材料分野の研究開発拠点を形成し、東北地方の産業活性化の貢献にまい進中であることをお伝えしました。

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